沿革

1997年3月ビットキャッシュ株式会社を設立
6月全国の書店など約100店舗でビットキャッシュカードの販売を開始
1998年1月「セグメント制」を導入
10月サンクス(現在のサークルKサンクス)及びミニストップに設置されたマルチメディア端末でのビットキャッシュの販売を開始
10月販売促進用途のオリジナルカード、ビットキャッシュカ-ド(フリ-タイプ)の販売を開始
2000年9月全国のTSUTAYA約45店舗でビットキャッシュの販売を開始※現在はTSUTAYA店舗での販売は中止しております
12月インターネットを通じたビットキャッシュのオンライン購入を開始
2001年3月携帯電話でのビットキャッシュのオンライン購入を開始
2002年2月スリーエフでのビットキャッシュの販売を開始
5月ファミリーマートでのビットキャッシュの販売を開始
2003年7月セブン-イレブンで収納代行サービスを利用してビットキャッシュの販売を開始
8月ローソン、ミニストップ、デイリーヤマザキ、セイコマートでビットキャッシュの販売を開始
2004年10月業容拡大につき東京都港区六本木6丁目 六本木ヒルズに移転
9月月間のビットキャッシュの決済金額が10億円を突破
2005年5月月間のビットキャッシュの決済金額が20億円を突破
2006年1月月間のビットキャッシュの決済金額が30億円を突破
6月BitCash Kidsの販売停止
2007年10月ビットキャッシュの残高をまとめる(マージ)サービスを異なるセグメント間で可能に
2008年4月会員サービス My BitCashの提供を開始
4月ジャパンネット銀行でのビットキャッシュのオンライン購入を開始
4月セブン-イレブンでのビットキャッシュのオンライン購入を開始
4月ファミリーマートの「Famiポート」で1円単位でお客様の任意の金額でビットキャッシュの購入が可能に
8月コンビニダレポ(現在のコンビニCAP)のサービス開始
11月業容拡大につき渋谷区渋谷3丁目に移転
2010年9月前払式支払手段(第三者型)発行者登録
10月月間のビットキャッシュの決済金額が40億円を突破
2011年3月DeNA社のYahoo!Mobage、Mobageでのビットキャッシュの決済が可能に
4月デジタルテレビ向けネット・サービス『アクトビラ』電子マネー『ビットキャッシュ』を支払い手段として導入
7月プライバシーマークの取得
8月GREE社のソーシャルゲームでのビットキャッシュの決済が可能に
12月全国1,500店舗のネットカフェでビットキャッシュの購入が可能に
12月月間のビットキャッシュの決済金額が50億円を突破
2012年4月mixi社のソーシャルゲームでのビットキャッシュの決済が可能に
5月ホームページ・ビットキャッシュメンバーズのリニューアル実施
9月ビットキャッシュカードの販売開始
10月ローソンでのビットキャッシュカードの販売開始
2013年9月ISMSの取得
11月累計加盟店数が8,000店舗を突破
2014年11月セブン-イレブンでのビットキャッシュカードの販売開始
2015年3月ファミリーマートでのビットキャッシュカードの販売開始
5月累計加盟店数が9,000店舗を突破
6月「セグメント制」(BitCash STカードとBitCash EXカ-ド)を廃止し、ビットキャッシュに統合
11月NTTドコモのdゲームでのビットキャッシュ決済が可能に
2016年3月ローソン、サークルKサンクスで1円単位でお客様の任意の金額でビットキャッシュの購入が可能に
3月スクウェア・エニックス社のCrystaでのビットキャッシュ決済が可能に